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5月オープン戦

5月に行われましたオープン戦の結果は以下の通りです。

 

5月12日  対  名古屋産業大学 ◯

5月18日  対  東海学園大学 ●

5月19日  対  愛知産業大学 ●

5月25日  対  至学館大学 ○

 

今月のオープン戦の結果で、新たな課題に対して練習を頑張っていきます。

 

 

 

春季リーグ戦の日程が終了し、結果は5勝5敗の3位でした。

 

4月27日 対 名古屋商科大学

学泉大 12-2 名商大

4月28日 対 名古屋商科大学

名商大 1-2 学泉大

5月3日 対 同朋大学

同朋大 2-1 学泉大

5月4日 対 同朋大学

学泉大 7-0 同朋大

 

2部残留することが出来ました。

今季もご声援ありがとうございます。

1部昇格に向けまた練習を頑張っていきますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 

日頃からご声援誠にありがとうございます。

春季リーグ戦の途中結果をお知らせ致します。

4月6日 対 日本福祉大学

学泉大 8-6 日福大

4月7日 対 日本福祉大学

日福大 16-1 学泉大

4月13日 対 名古屋学院大学

名院大 8-2 学泉大

4月14日 対 名古屋学院大学

学泉大 3-1 名院大

4月20日 対 愛知大学

学泉大 1-6 愛知大

4月21日 対 愛知大学

愛知大 13-2 学泉大

次回は4月27、28日 対 名古屋商科大学

名古屋商科大学グラウンドにて試合です。

 

 

 

 

平成31年度 部員表

本年度部員表を更新いたしました。

沖縄キャンプを終えて

2月23日~3月4日までの全10日間の沖縄キャンプが終了しました。

2月28日からは場所を久米島から北谷へと移し、オープン戦を行いました。

オープン戦の結果は以下の通りです。

3月1日 ●《第一試合》 対 エナジック

3月2日 ●《第一試合》 対 沖縄大

〇《第二試合》 対 名桜大

3月3日 対 琉球大(雨天中止)

 

今回のキャンプは、社会人の方からの指導をいただき充実したキャンプとなりました。

オープン戦では、指導いただいたことを意識し、春季リーグ戦に向けてチームとして向上していきます!

沖縄キャンプ日程確定しましたのでお知らせいたします。

 

2月23日 久米島(沖縄)キャンプイン

24日~26日久米島球場にて練習

27日、久米島での練習を終えて本島へ移動!!!!

28日、北谷球場へ入り沖縄でのオープン戦に向け、最後の練習!

3月1日~3日までの3日間オープン戦を行い、4日沖縄キャンプ終了。

オープン戦は以下の通りです。

3月1日  エナジック  AM 北谷球場

3月2日  沖縄大学B  AM

     名桜大学A  PM  北谷球場

3月3日  琉球大学A  PM  北谷球場

前日1点差の試合を制した学泉大ですがこの日も1点を争う試合となりました。

先制したのは学泉大。4回に不振で苦しんでいた5番黒川(愛知啓成・3年)のライトへのタイムリーで先制する。

しかし東邦大は直後の5回に無死3塁と攻め、8番近藤の犠牲フライですぐさま同点とする。

6回には江副(千原台・2年)がリーグ戦初登板するも連続四死球でピンチを招き、代わった加藤(日本航空・4年)が勝ち越しタイムリーを打たれてしまう。

その後4対3とリードされたまま9回を迎える。

先頭田村(啓新・4年)が右中間を破る執念のツーベースを放つと9番岩下(菰野・2年)がしっかり送り1死3塁で1番榎本(日本航空・3年)が一塁線へ強烈な当たりを放つも東邦大1塁手の西川がファインプレーで打者走者榎本はアウトになるも田村が還り土壇場で同点に追いつく。

延長10回、特別ルールにより無死1,2塁からスタートし4番手寺澤(名古屋国際・4年)がなんとか1失点で切り抜けるも裏の攻撃で学泉大は無得点に終わり1点差で惜敗してしまいました。

この結果を受け、上位3チームが3勝2敗、下位チームが2勝3敗で別れる大混戦となりました。

学泉大が優勝するには残り試合を最低でも4勝1敗で乗り切らなければ一部昇格はありません。

一戦一戦が重要な試合となりますのでぜひ応援のほうをよろしくお願いいたします!

次節は4月28.29日第4節 vs日本福祉大学(名古屋商科大学グラウンド)にて試合です!

 

1勝2敗で迎えた第3節。相手は秋季1位の愛知東邦大学でした

先発は加藤(日本航空・4年)が2回に単打2本で1死2.3塁とされ東邦8番の近藤の内野ゴロの間に1点を失うもその後は打たせて取る投球で4回を1失点。

2回に先制された学泉ですが6回に9番榎本(日本航空・3年)がバックスクリーン直撃の同点ホームランを放ち流れを取り戻す。

5回は今シーズン初登板の藤田(神戸第一・2年)がしっかり1回を無失点。6回からはエース寺澤(名古屋国際・4年)が完璧な投球を見せ4イニングをシャットアウト。

そして1-1で迎えた8回2死3塁から7番高橋佑(愛知啓成・2年)が値千金の勝ち越しタイムリー。第3節1戦目をしっかりと勝利することができた。

寺澤が今シーズン2勝目。藤田が初ホールド。接戦をモノにし2勝2敗のタイに戻し同率ではありますが2位となりました。

1勝1敗で迎えた第2節。

連勝で首位に行きたい学泉大だが2部屈指の好投手同朋大学・久保田が立ちはだかる。

打線は立ち上がりの久保田を攻める。

先頭榎本(日本航空・3年)がセカンド内野安打で出塁し、2死2塁とし4番水谷(中京院中京・2年)がセンターへタイムリー。幸先よく先制する。

しかし2回、先頭打者にレフトへツーベースを浴びると内野の暴投、タイムリーなどで2点を失い逆転されてしまう。

その後先発寺澤(名古屋国際・4年)はランナーを出しつつも粘りの投球を見せる。

打線もなんとか寺澤を援護しようとするが久保田の前に0行進が続く。

しかし8回、主将である田村(啓新・4年)が死球で出塁すると連続ヒットで満塁とし3番大久保(三好・3年)がセンターへ犠牲フライを放ち同点。

ところが9回先頭にツーベースを浴びると2死3塁からセーフティバントを決められ勝ち越し。その後失策絡みでさらに2点を失い5-2で敗戦。

非常に悔しい敗戦となりました。

野球とは間合いということを学んだ試合でありました。

必ず明日勝ちタイに戻します!

昨日は先発全員安打で快勝したがこの日は投手戦に。

先発藤森(磐田東・4年)は再三ピンチを迎えながらも要所を締めるピッチング。

打線は4回、1死3塁から黒川(愛知啓成・3年)がレフトへタイムリーを放ち先制。

しかし中盤、タイムリーとエラーで小刻みに失点。

8回に岩下のレフト前タイムリーで1点差まで迫るも2番手加藤(日本航空・4年)が2点タイムリーを浴びてしまい終戦。

5-2で敗れてしまう。

この結果により2部Bリーグ全チームが1勝1敗のタイに。

次節勝ち越して優勝を目指します!

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